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2006年06月03日

Vol_17:真岡市下高間木の野澤さん。

外観信頼関係がつくった、自然素材がいっぱい!スパニッシュカントリーの家

――入居されて1年が過ぎました。住み心地はいかがですか?

野澤さん:収納を充実させることを第一に考えて家を建てました。部屋はもちろん、玄関にもアイデア満載の収納スペースがいっぱいあって、とっても住みやすいですよ。

――野澤さんが家を建てようと思ったきっかけは。どんなところからだっだのですか?



インタビュー野澤さん:2人目の子どもが生まれて、アパートでは手狭になってしまい、そろそろ家を建てたいなって思ったのがきっかけですね。でも、実際に家を建てるためにはどうしたらいいのかが全然わからなくて、悩んでいたんです。他の住宅メーカーさんを数社見て回ったりもしましたが、営業の人と話をしていると、何もわからないままにすべて決められちゃう気がして、「押しつけ」がすごくイヤでした。だから、古くからの友人でもある、西宮くんに相談してみたんです。

――野澤さんのご相談を受けて、どんなご提案をしたんですか?

営業担当西宮:「大切な家づくり」について、まず不安や心配な点をじっくりお話させていただき、資金計画からお手伝いさせていただいています。省ける部分は省き、なるべく経費をかけないようにご提案しました。


夫婦の会話野澤さん:西宮くんの言う通り、家を建てるために妻と一生懸命節約して1年間しっかり貯金しましたよ(笑)。土地のことや将来的に考えている同居のこと、デザインについてなど、私たちの要望に添って、いろいろと提案してくれたのもうれしかったですね。友人だからというのではなく、家づくりのパートナーとして“信頼”できました。

――そして、ご希望の土地が見つかり、ネキストホームで家を建てられたのですね。

花壇の前で野澤さん:個性的で私たちらしい家づくりがしたいなって思っていたので、遊び心いっぱいの「エスパーニャ・スタイル」で建てました。無垢材の床は普通のフローリングとは違って、裸足でいても気持ちがいいし、住めば住むほど味わいが増して、どんどん雰囲気がでてくるんです。壁にもケイソウ土を使っているので、リビングにいるのが本当に居心地がいいんですよ。両親もすごく気に入ってくれて、週末遊びに来てくれた時には、花壇をつくったり、芝を敷いたり…。大好きな土いじりをして、庭づくりを楽しんでいるみたいです。そんな姿を見ているとうれしいし、ネキストホームさんで家を建てて良かったなって思います。

花壇――花壇に積んだレンガは、趣味を兼ねて野澤さんのお父様が手づくりでつくってくれたもの。今はウッドデッキを製作中で、完成が大変待ち遠しいのだそうです。素敵なお家をいろいろとアレンジしながら、ご家族、そしてご両親も一緒になって、今も家づくりを楽しんでいます。

みんなで記念撮影現在ウッドデッキも製作中の野澤さんのお宅。一階に敷き詰めたサクラのムクフロアが、と〜ってもいい色になってました。
やっぱり自然素材っていいですね(^_^)v

取材・撮影:2006年5月15日

無料設計相談会&リフォーム相談会

Posted by nexthome at 14:42│Comments(0)TrackBack(0)お客さまインタビュー ブックマークに追加する
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